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お腹の不調、この5か月

5月13日からお腹の具合がずっとよくない。
軟便が朝出るとその後食欲が全くなくなり、お粥などしか食べられなくなる。
昨年も9月に一か月くらい具合悪かった。点滴も二回くらいした。
今回は点滴をするまではいかないが、やはり中々治らない。

今回もいつもかかっている胃腸科クリニックに行ったのだが、去年と同じ処方。
エクセラーゼ、ナウゼリン、ビオフェルミン
この薬で治ったためしがない。

鍼治療にも行ったが変化なし。

それで色々調べたり考えたりして、6月13日、漢方薬専門のクリニックに行った。
初診は一時間話をきいてくださり、お腹の触診もして、漢方薬を処方された。
漢方薬は薬をお鍋にあけて、60度Cくらいのお湯500ミリリットルに30分つける。
その後火をつけ、沸騰したら弱火にして30分煎じる。
茶こしでこして保存。250ミリリットルくらいになる。
それを2~3回に分けて飲むのだ。

しかし、どうも薬が強いようで、その後一回分を二日くらいでのむように変えた。

7月4日、クリニック。二回目。今日は診察30分。薬を少し変えた。

7月15日、T病院消化器内科。
ここは本当は紹介状が要るのだが、紹介状なしでかかった。
今まで処方されたことがない「コロネル500」という薬を処方された。
白い大きな錠剤だ。
これで治るといいな~と思った。

8月1日、漢方薬クリニック、三回目。薬を変えた。

8月12日、T病院消化器内科二回目。
コロネルはのみ始めて一週間くらいは効いたかな、と思ったのだが、矢張り元に戻ってしまった。
体重も41キロくらいに落ちてしまった。
先生は「心療内科の薬ものんだ方がいい」と仰る。
15日に造影CTをとることにした。
薬は同じコロネル500。

8月15日、造影CT検査

8月26日、T病院消化器内科。
先日の造影CTと血液検査の結果をきいた。
両方とも異常ないとのこと。
よかったのだが、じゃぁどうして治らないの?ということに。
次回の予約、10月21日。薬は同じ。がストローム追加。

9月5日、漢方薬クリニック。薬を少し変えた。

9月30日、T病院消化器内科。
前回10月21日に予約をしたのだが、具合の悪い日が続いたので、予約を早めてもらった。
心療内科の紹介状を書いてくれることになった。
10月12日に出来るのでとりにいくことになった。

10月12日、T病院消化器内科。
紹介状をもらいに行くと、先生が「胃カメラ、去年から一年経っているので撮ってみましょうか」と言われたので、次回の予約日に胃カメラの検査をすることになった。

10月17日、漢方薬クリニック。
あまりに治らないので先生もどうしたものかと思っている様子。
「何も悩みがなくて幸せ過ぎてどこか悪いところを見付けようとする人もいます」などと言われた。
漢方薬も効く人は二週間から一か月くらいで効いてくるのですよね。
やめようかな~、と思う。
でも一応処方されたお薬をいただいてきた。

10月21日、T病院消化器内科。
朝6時から水も飲まないで、10時20分に胃カメラ検査
麻酔をしたのでカメラを挿入されたのも知らずに終わってしまった。
その後診察。
ポリープはあるが問題ないとのこと。
異常なかったのはよかったのだが、またまた じゃぁどうして? ということになる。
お薬を二か月分処方してもらい、12月の予約をとった。
来週心療内科に行くので、そちらのお薬と並行してやっていきましょう、とのこと。

もう治るだろう、もう治るだろう、、、と思って5か月経ってしまった。
今、振り返ってみたが、本当にどうしたものかと思ってしまう。
ストレスなんて全くないと思うし、でもストレスというのは知らないところで感じるものかもしれないから、矢張り自律神経のアンバランスみたいなものなのかな~。
それならそれで、薬をのめば治ると思うので、そちらの治療に期待したいです。

これは私の記録のために書いています。
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心房細動2016年10月3日、薬のこと

10月3日(月)に心臓の病院の予約で、今回も夫に送ってもらった。
3日は孫が熱を出したので、夫は私を送ったあと娘のところに行った。

いつものように心電図と血液検査。
採血はものすごく混んでいて一時間以上待った。
診察もいつものように混んでいて、2時間くらい待ってやっと順番が回ってきた。

今日はペースメーカーの話は殆ど出なかった。
と言うより、ペースメーカーはまだ10年先ということだった。

今日は私の方から先生に質問をした。
心房細動の治療は三通りあると認識しています。
1、カテーテルアブレーション
2、薬物療法
3、ペースメーカーで拍動を整える
それでカテーテルアブレーションも諦めたわけではないのですが、一応リスクを考えて見送る。
ペースメーカーは10年後ということで、同じく今は見送る。
ということで昨年から抗不整脈薬を使って発作を抑えようとしている。
最も大切なのは「脳梗塞を予防するために抗凝固剤を服用する」ということだが、
抗不整脈薬もこれまで タンボコール、プロノン、ベプリコール、シベノール、と試してきた。
タンボコールは足に湿疹が出てだめだった。
プロノンは効き目が悪かった。(殆ど効かなかった。)
ベプリコールはよく効いたようだったが、発作ゼロにするために試したシベノールに変えたら、また発作が頻繁に出るようになった。
それでまたベプリコールに戻した。
メインテートも最初の頃からのんでいたが、拍動数が50を切ったため、止めることにした。

ざっとこういう経過できたが、メインテートを切り、ベプリコールも減らしたところ、発作が多くでるようになった。

9月20日~21日にかけて24時間ホルター心電図の検査をしたが、ホルターを着けている間は、期外収縮があるだけで、発作は起こらなかった。
でも実際には前日の19日とホルターを外した後に発作が数時間続けて起きているのだ。
発作がどれだけ頻繁に起きているかということを示した表や心電図計をお見せしたが、先生はどうも私が神経質になっているのではないか、と思っているようだ。
そうではないのに・・・。

それで今回はメインテートはそのまま切って、ベプリコールを元に戻して、朝二錠、夜一錠にすることにした。
それでまた11月に24時間ホルター心電図をとって、様子をみましょう、ということになった。

今の先生は悪くないのですが、病院が少々遠いので、ある程度治療方針が定まったら、近くの病院に変わりたい旨を先生に言おうかどうしようかと迷っている。
病院の先生ってそういうことをどういう風にとらえるのでしょうか。。。

今回はこんな感じで終わりました。
これは私の記録のために書いています。

人を馬鹿にして楽しいですか?

先日、夜中に変なメールが届いた。
いきなり

「人を馬鹿にして楽しいですか?」
というメール。

挨拶も何もない、これだけのたった一行のメール。
「何これ」と思った。
Facebook の友達からだった。
宛先を間違えているとしか思えなかった。
子供さんとでも喧嘩したのだろうか、、、。
私は丁寧に返信した。

「こんばんは。
何かの間違いではないでしょうか。
何かありましたか?」

どうやら私の記事に彼女が投稿してくれたコメントに対する私の返信が気にいらなかったようだ。
今日何人かの友人に、彼女のコメントと私の返信を見てもらい(何も説明せずに)、どう思うか意見を訊いてみた。
全員が、私の返信は私のことを言っている、という意見だった。
彼女のことを言っているのではない、ということだ。
よく文章を読めばそれは明らか。
きっと勘違いをしてカッとなったのかもしれない。
それにしても大人げない。

ーーー

どういうやり取りだったかというと、以下。

彼女「今日は本当にきれいな青空でしたね! あ~私もウォーキングしなくちゃ^^;」
私 「○○さん、本当に抜けるような青空でした
   ウォーキングはいいのですが、摂取エネルギーより消費エネルギーが多くならないようにしないと(笑)」

というもの。

ーーー

どうしてそういう勘違いが生まれたのか?
彼女は最近太ったようで、そのことを相当気にしていたようだ。
それで私の返信が彼女のことを言っているように誤解をしたようだ。
でも「摂取エネルギーより消費エネルギーが多くならないように・・・」だものね。
もし「摂取エネルギーが消費エネルギーより多くならないように・・・」だったら分かりますけれどね。

しかし、太っていることをそんなに気にしているようにも見えなかった。
太ったので痩せなければ、とは言っていたが、
その割にはお代わり自由のホテルのビュッフェにしょっちゅう行ったり、スウィーツもしょっちゅう食べたり。
太っていることを気にして痩せる努力をしているとは思えなかった。
それに、確かに太ってはいたが、私から見たら彼女はふくよかで羨ましいくらいなのだが、
人の思いって夫々なのですね。

それにしてもこんなことであんなメールをよこすなんて、本当にびっくりです。
私のこれまでの人生の中でこういう人は初めてです。

ーーー

彼女は以前にも愛犬が死んだ時、心無いこと?を言われて、その人を切るとかなんとか言っていました。
でもご近所だから関係を切るわけにもいかず・・・とも言ってました。
そうか、私はご近所でないので全ての関係を切られたのですね。
その日のうちに、Facebookの友達関係を切られ、彼女のHPのログインIDも削除され、ご主人との友達関係も切られた。
でもそのワンちゃんの一件の時も、そんなに関係を切るほど腹の立つことではないように私には思えました。

私は小さい時から父に「善意に解釈しなければ。」と何かあるたびに言われて育ちました。
そういうことが身についていないとちょっとのことでも許すのは難しいかもしれません。
可哀想な人なのですね~。
私のことは別に許してくれなくてもいいですが、そのご近所さんだって悪気があったのではないと思うし、
許せないのでしょうか。
それでは人とのお付き合いが難しくなりますね。
いちいち腹を立てていたら段々友達がいなくなってしまいそう・・・
もう少しお友達を大事にした方がいいような気もしますが・・・。
「善意に解釈する」ということができない人のようです。

ーーー

何年か前、彼女の教会を訪ねたことがあった。
ご主人さまと友達と4人でお食事をしたこともあった。
私は彼女を尊敬してお付き合いしてきたつもり。
彼女も私に親しみをもってお付き合いしてくれていたと思う。
それがつまらない誤解がもとであっという間に180度態度が変わってしまうなんて恐ろしい。
「馬鹿にする」なんてとんでもない。
私はこれまでの人生で他人を馬鹿にしたことなんてありません。

ーーー

そもそも彼女とのお付き合いの始まりは彼女が私のHPを訪れたことからだった。
彼女からきて、彼女から去っていきました。
来る者は拒まず、去る者は追わず、ですね。
ご家族のご健康とお幸せをお祈りしましょう。

ジャスミンは一歳半

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心房細動2016年6月27日(月)ペースメーカーの話

前回5月2日の診察の時、拍動数が少ないのでメインテートを2.5ミリグラムから半量の1.25ミリグラムにかえました。
それから一週間、様子をみましたが、矢張り拍動数は50ちょっとで48という時もありました。
それで一週間後、病院に電話をして薬をさらに半量の0.625ミリグラムにしてもよいかどうかを先生にきいていただいた。
それでよいということだったので、その週からメインテートは0,625ミリグラム一錠になった。
その後は57とか58とか。たまに52とかの時もあったが、48などということはなくなった。

それで今回6月27日の診察となった。
いつもの通り、先ず採血と心電図。
二時間くらい待ってようやく順番がきた。

私は前回から昨日までの間にあった発作の日時を記録した物を用意していたが、先生は拍動数が低いのを問題とした。
この日の拍動数は48だったと思う。
私のように拍動数が低いのは治療が大変難しいのだそうだ。

心房細動というのは拍動数が130とか150になるのだ。
もっとひどい人は200とか300などになるらしい。
それで、その拍動数を抑えるためにメインテートなどの薬を処方される。
ところが、私のように拍動数が極端に低くなると、今度はその方が心配で頻脈を抑える薬は出せなくなるという。
「心臓が止まってしまったら怖いでしょ」と先生は言う。

今回の薬の処方は
メインテートは切る。
抗不整脈薬のベプリコールも、朝二錠 夜一錠 のんでいたのを、それぞれ一錠ずつになった。

そして今度24時間ホルターをつけて脈の状態を観察し、ペースメーカーをつけるかどうかを検討しましょう、という話になった。
ペースメーカーは今すぐということではなくて、五年後、十年後にどうするか、という話だそうだが・・・

ペースメーカーを埋め込むと色々と制約が出てくるらしい。
その後ペースメーカーを使用している親しい方の話によると、MRIの検査ができなくなるということだ。
今は殆どの病気でMRI検査をする。それが出来ないとなると矢張りちょっと困るよね~。

それと今回薬を減らしたことで、心房細動の発作がおきやすくなるということ。
それも困った話だ。

カテーテルアブレーションという治療法もあるし、抗不整脈薬ももっと他に種類があると思うのだ。
薬を色々試してみないでペースメーカーというのも納得できない。

今回はいきなりペースメーカーという話が出て、正直びっくりして色々先生に質問ができなかった。

次回は9月に24時間ホルターの検査をして、診察は10月なので、それまでによく調べて考えておこうと思う。

これは私の記録のために書いています。

心房細動・心拍数

大型連休の真っ最中、5月2日に心臓の病院に行きました。
前回「連休だから空いているよ」と先生が仰ったけれど、どうしてどうして、とても混んでいました。
11時の予約で終わったのが13時過ぎでした。

今回は、3月16日の朝と4月25日夜に発作があったことを報告。
また4月25日と27日に拍動が遅かったことも報告。心拍数は確か49とか47だったと思う。

発作に関しては前回3月7日から5月2日までの8週間1344時間の内で5時間くらいの発作だから・・・と言われた。
昨年は「これをゼロにしたい」と仰ったのだが。

それより先生が気になるのは心拍数のこと。
この日の心拍数も47/分ととても遅かった。
拍動が遅いのはよくないので「メインテート2.5を半量にして様子をみましょう」と。
今度のメインテートは1.25だが二錠出るので、これでも遅いようだったら一錠0.625にしましょう、とのこと。

今回は発作の話より心拍数の話がメインだった。

それから以前からおききしようと思っていたことを伺った。
予約当日、具合が悪くて病院に行けなかった場合、お薬をどうするか、ということ。
いつも次回予約の日までのきっちりしかお薬を出してもらっていないので。
すると先生は「真面目なんだなぁ。普通は半年もすればのみわすれなどで一週間くらいの薬は余るんだけど」と。
それで今回は薬を二週間分余計に出してくれました。これで安心。

今回は病院のあとお墓参りに行くことにしたので夫が車で一緒に来てくれました。
でも混んでいたから大分待たせてしまったな~。
これは記録のために書いています。

イースター

今日2016年3月27日はイースターです。イースター礼拝がもたれました。
イースター礼拝

8時からの早天祈祷会に参加しました。
早天祈祷会ではG兄のお話でした。
***
クリスマスは巷では商業に利用されて、11月初めころからすっかりクリスマスモードになっている。
キリスト者は「本当のクリスマスを祝いましょう」と言って、教会で静かにお祝いします。
最近ではイースターも世間の商戦に利用されているようです。
イースターは「キリストの復活をお祝いする」行事なのに、
「卵とウサギで春になったことをお祝いする」などとショッピングモールなどの看板に書かれているのを見かけます。
そろそろ私たちクリスチャンは「本当のイースター」と言わねばならないのかもしれません。

***
メッセージの後、二人ずつ組んでお祈りをしました。

その後、地下のホールで朝食。
バターロール(真ん中で切ってありバターがぬられていた)、卵、ウィンナー、レタス、きゅうり、ミニトマト、
紅茶、コーヒー、インスタントスープ、などがバイキング形式で、250円。
夫と私は持っていったヨーグルトとバナナと一緒に頂きました。
イースターの朝食

9時半から早朝成人科の「聖書の学び」
今日はヨハネによる福音書の21章からでした。

いよいよイースター礼拝
講壇のお花もとても綺麗でした。
イースター礼拝の講壇のお花

礼拝の中でY兄の牧師就任式がありました。青少年担当牧師です。

その前に夫に記念品が贈られました。
みことばが刻まれたボードで、裏に大勢の兄弟姉妹の寄せ書きが書かれていました。
記念のボード 

寄せ書き

メッセージは【永遠の命に値する人】というタイトルでT牧師によるお話でした。

礼拝後地下のホールで皆さんと昼食。
午後一時から礼拝堂でイースターの祝会があり、これも参加しました。
クイズや賛美、イースターエッグハントなど楽しい催しで一時間過ごしました。

今日はT教会最後の礼拝なので8時から2時までフルコースで参加しました。
来週からはH教会で礼拝を守ります。
T教会、22年間ありがとうございます。
これからもずっとお祈りしていきます。時々お伺いします。
ハレルヤ!
イースターエッグ

心房細動3/7(月)不整脈とカリウム

昨日、3月7日(月)13時の予約で病院に行きました。

今回は体調もよかったので夫にちょっと遠い駅まで送ってもらって電車で行きました。
これだと乗り換えなしで行かれるのです。
その先は病院いきのバスで行きました。
前回は11時の予約なのに診察が始まったのが15時近くという最悪。
でも今回は採血も心電図も直ぐに終わって、その後も一時間くらい待っただけだったのでまぁまぁかな。
大きな病院は待つのですよね~。

今回は先ず先生の車のお話から始まった。
前日に先生は洗車をしたそうなのです。
「半年ぶりに車洗ったら今日雨が降っちゃってがっかりだよ。」
おーそうかそうか。ちゃんと天気予報をみてからしようね、先生。

前回から処方を元に戻したのだが、この4~5週間、気付いている限りでは全く不整脈の発作は起こらなかった、という話をした。
「よかった、よかった、ではこれでまたいきましょう。」と。
そして「果物好きですか?」と。
「カリウムの数値が上がると不整脈にいいので、果物を毎日食べてください。」
今、朝二錠、夜一錠のんでいるベプリコールを朝も一錠にしたいとのこと。
薬が減るのはいいことだが、果物食べてカリウムの数値があがるのかな?
それで不整脈の薬を減らせるのかな?
どうだろうか・・・ま、でもやってみよう。

ここでまたまた脱線。
「そうだ、うちにみかんが二箱もあるんだ。食べきれなくて腐ってしまうから今日持ってくればよかったな~」と。
なんでも奥さまのご実家が広島県の因島で、そこから八朔を一箱送ってきたそうだ。
そして知人からも文旦のようなみかんを一箱いただいたとか。
ホント、持ってきてくださればよかったのにね。

それとCRPが高いことをまた指摘された。
「歯の治療しているとか、どこか怪我しているとかいうことないですか?」と。
ここ3年前くらいからどこの病院でも人間ドックでもCRPが高いと言われる。
「CRPが高いとすぐに抗生剤を出す先生もいるけれど、僕は出しません。」と。
でもどうして高いのだろう・・・

今回は大きな問題もなく次回5月2日の予約をして、同じ処方をされて終わった。

薬は
朝:エリキュース、ベプリコール2錠、メインテート、パリエット
夜:エリキュース、ベプリコール1錠
という処方。

次回は大型連休の中間の日なので「多分空いているよ。」とのこと。

これは私の記録のために書いています。

パエリア

今日はパエリアを作りました。
パエリア
生協で買った「パエリアセット」で。

魚介類とソースやスープがセットになっていて、フライパンでできるのです。
野菜はパプリカやピーマン、トマト、パセリなどを加えました。

なかなかよいお味でした♪

心房細動、シベノールは合わない・・・

今日は心臓の病院の予約で行ってきました。
お腹の調子がイマイチなので夫に車で連れていってもらいました。

1月4日からの4週間、とっても具合が悪かったことを先ず報告。
6日7日9日17日と4回も発作があったこと。
その時の心電図表をお見せしたらこれは完全に心房細動だとおっしゃった。

それと1月6日からお腹の調子がずっとよくないのはもしかしたらシベノールという薬の副作用ではないかとおききしたら、シベノールには若干だがそういう副作用があるとのこと。
「今回の処方ははっきり言って失敗だった。」と先生はおっしゃった。
昨年11月12月の二か月間で一回の発作だったので、その時の薬の処方が今回のより合っているということになるので一度処方を戻しましょう、ということになった。
私の場合、脳梗塞になるリスクが10段階の2なので、エリキュースも半量でいいと思う、とおっしゃった。
でも血圧が朝高いことをお話しすると、早朝高血圧というのがあるそうだ。
これは普通の高血圧より少々厄介らしい。
薬が効いてくるのは大体2-3時間後なので、朝高いと夜中にのまないとならない。
それは毎日続けるのは不可能なので夜寝る前にのむそうだ。
今は朝寒いので高いのかもしれない、とも。(でも夏の人間ドックのときから高かったのですが・・・)

シベノールはやめて、処方をもとに戻すことになった。
つまり
朝:エリキュース、メインテート、ベプリコール、パリエット
夜:エリキュース、ベプリコール
というように。

朝血圧が高いのとお腹の調子がどうかということをみましょう、と。

脈拍が78とか84とかいうのが特別速いとは言えないが、昨年51だったのでメインテートを切ったのだそうだ。
メインテートをもう一度再開してみましょう、とも。

さぁ、これでお腹の調子がよくなって心房細動の発作も少しおさまるでしょうか。。。

薬屋さんに寄ったりコンビニに寄ったりして、帰宅したのは夕方4時を過ぎていました。
夫には今日一日付き合ってくれて感謝です。

孫のカーデガン

今年になってから始めた孫のカーデガン作り、ようやく出来ました。
ジャスミンのカーデガン

生成りの太毛糸、7号針で。後ろ身頃にも模様編みが二本入っています。

模様編みが最初は結構大変だったが、慣れてくると模様が頭に入ってすんなりとできるようになった。
製図は120センチでひいたのですが、出来上がったらそれよりも一回り大きいようだった。
これはジャスミン5歳のにして、もう一枚一回り小さく(110センチくらいで)作ります。
今年はまだ大きいので来シーズン以降になるでしょう。

毛糸が足りないので買いに行ったら全く同じのは無かったです。
少々違うのですが太さが同じくらいのにしました。

今度のは少しサイズが小さいのでもっと早く出来るかな~

心房細動・シベノール

2016年1月4日(月)今年初めての診察に行きました。

前回、昨年の10月26日から今回まで約二か月強、発作は12月15日にあっただけでした。
脈拍も安定していたし、心房細動だということを忘れてしまうほど快調でした。
それで先生は「今のんでいる ベプリコール に加えて シベノール という薬を足しましょう」と仰った。
二か月間で一回あった発作をゼロにしたい、ということでした。
そして頻脈を抑える目的でのんでいた メインテート をやめることになった。
ベプリコールも一日三錠のんでいたのを二錠に減らした。

今回新しく薬を追加したので次回の予約は4週間後となった。

これで発作も完全におさまるかと思ったのですが、6日(水)の夜と7日(木)の朝、9日(土)の朝、発作がおきました。
幸い大きな自覚症状はなかったのですが、心臓が激しく動悸を打つのが感じられました。
また、簡易心電図計で計ると、脈が153もあり、心電図もガチャガチャでした。
その後発作はおさまりましたが、脈は70~80あります。
メインテートを止めたからでしょうか・・・
メインテートをのんでいた時は60以下でしたのでちょっと心配です。
でも発作が起きなければ脈が少々速くてもいいのですが・・・

これは記録のために書いています。

クリスマスプレゼント

今年初めて孫たちにクリスマスプレゼントを用意しました。
思いついたのが遅かったので、簡単に編めるマフラーとポシェットにしました。
簡単と言っても二つずつ編まねばならないし、刺繍やポンポン作りなど結構手間がかかりました。

ツートンカラーのマフラー
マフラー

ポシェット(移動ポケット)
ポシェット
このポシェットには紐はつけません。
ウェストポーチのようにクリップでズボンなどに留めます。

もっと早く考えていればセーターなどを編めたと思うのですが、
一週間前に思いついて毛糸を買ってきたので小物から始めてみました。

クリスマスプレゼントはいつもサンタさんからもらうのであげてなかったのですが、
ジャスミンとシャロンは喜んでくれるかな~

クリスマス礼拝

2015年12月10日
日本聖書協会 クリスマス礼拝が日本基督教団富士見町教会で行われました。
富士見町教会はJRや地下鉄飯田橋駅から徒歩2分のとても便利なところにあります。
三年前くらいに建て替えられた綺麗な教会です。
富士見町教会

クリスマス礼拝

会堂の中は天井が高く、シンプルで清潔感に溢れています。
教会前方

会堂後方の二階にはパイプオルガンがあります。
天井が高いので音響がよく、パイプオルガンの音色もとてもよかったです。
パイプオルガン

プログラム
プログラム1 プログラム2
ソプラノ歌手 ありめせつこ姉の特別賛美
Oh! Holly Night とカッチーニの Ave Maria

日本聖書協会総主事 渡部 信先生によるメッセージ
とても素晴らしいメッセージでした。

少し早いクリスマス礼拝でしたが恵まれた時を過ごすことができて感謝でした。

ーーーーー

帰りにスペイン料理をいただきました。
前菜 マグロのタタキ 炙りロース
前菜              マグロのタタキ              炙りロース

パエリア いかすみパエリア
パエリア              いかすみパエリヤ

チョコレートアイスとケーキ コーヒー
チョコアイスとチョコケーキ            コーヒー

シャロン、三歳おめでとう!

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セレブレーション・オブ・ラブ

11月22日(日)はかねてから予定されていた セレブレーションオブラブ という伝道集会が日本武道館でありました。
教会が終わってから午後、夫と行きました。
会場には大勢の人が集まっていました。
始まる前は女性トイレが特に長蛇の列になっていました。
武道館1

開会は セレブレーション ゴスペル クワイア による大音量の賛美で始まりました。
凄かった!!
舞台の後部座席二階三階にいる人たち全員で歌っていました。
迫力満点!!
武道館2

座席はぐるりと見まわしてもどこもいっぱい。
武道館3

フランクリン・グラハムによるメッセージ。
熱い熱いメッセージでした。
フランクリン・グラハムはビリー・フラハムの息子でこの会を主催しています。
20日21日22日と三日間行われて、21日は午前と午後の二回もありました。
すごいエネルギーです。
武道館4
メッセージの後、決心者を募る「招きの時」があったのですが、
大勢の人が舞台の前に進み出たようでした。
私たちはメッセージのあと退出したので招きの時の様子は最初の方だけした見ることができませんでした。

会の中ではギター演奏やグループによる賛美など色々ありました。
ゴスペルシンガーのレーナ・マリアさんの賛美もあったのですが、
携帯でビデオしか撮らなかったので写真がないのです。
ビデオをアップできたら後で追加編集しますね。
武道館5
当日の出演者は上記の他に
・レーナマリア
・マイケルWスミス
・デニス・アガジャニアン(ギター奏者)
・トミー・クームズ・バンド

こういう集会は初めてだったので驚くことが沢山ありましたが中々楽しい会でした。

5歳おめでとう!

ジャスミンが5歳になりました。
何か月も前からこの日を待ち望んでいたジャスミン。
ママと一緒にキティちゃんのケーキを作りました。
キティちゃんのケーキ

お父さんとお母さんから自転車を贈られました。
公園で練習しようね。 かっこいい~!
自転車

ばあばからは絵本と「無限積み木」を贈られました。
無限積み木は100ピースで一セットになっていて、これまでも持っていましたが、
色々作ると足りなくなるというのでもう一セット贈りました。
これは古い無限積み木で作ったお船。 ジャスミンとばあばの共同作品です。
積み木
絵本やキティちゃんのメモセットなどもいただきました。
楽しいお誕生日だったね。

5歳おめでとう!!

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シャロンの七五三

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心房細動

2015年2月24日(火)に心房細動と診断されてから早8か月。間もなく9か月になろうとしている。
その間、T大学病院で7回の診察&投薬。
9月に病院を変えてから3回の診察&投薬。

思えば2014年の三月に一度それらしい症状があった。
その後も9月11月2015年の1月と症状が出た。
しかし心臓が悪いとは思っていなかった。
突然気分が悪くなったり全身倦怠感で動けなくなったり・・・色々だった。

心房細動とは↓
http://jhrs.or.jp/lecture_2-a-1.html

簡単にいうと
心房が非常に細かく振動し血流が悪くなる病気。
症状が出る人と全く出ない人といる。
心電図をとるとガチャガチャに出る。
心房内の血流がよどむため血栓ができやすく、それがはがれて脳の血管をふさぐと脳梗塞をおこす。
血栓が大きいため脳の太い血管をふさぎ、脳のダメージが大きく、後遺症も重篤になる。
心房細動自体は命にかかわるようなことはないが脳梗塞を予防することが最も重要となる。
そのため抗凝固剤(ワーファリンなど)の服用が大事となる。

ーーー

2015年1月にいつもかかっている内科のクリニックで血圧と脈をとった。
すると看護師さんが異常を認め、心電図を取った方がいい、ということになりすぐに取った。
すると心電図にも異常がみられたのだ。
先生が「循環器内科で診てもらった方がいいですね。紹介状を書きます。どこの病院がいいですか?」と。
あっという間に大学病院に行くことが決まった。
その後帰宅してから大学病院に予約をとった。
そして2月24日に上記の診断となったのだ。

全くの寝耳に水とはこのことだろう。
「えっ、しんぼうさいどうってどういう字を書くのですか?」というところから私の治療は始まった。

最初のT大学病院では先ずワーファリンメインテート(頻脈を抑える薬)を処方された。
4月6日に24時間フォルターで心電図をとった。
その後4月21日にタンボコールという薬を処方されたが、足に湿疹が出たため中止。

その先生はカテーテルアブレーションという手術をやっているらしく、最初から手術の話が出て勧められた。
事が重大だということで二回目から夫も診察に同伴してくれた。
その先生は若い先生だったが、毎回アブレーションの話が出て、「薬で治そうとは思わない」とはっきり仰った。

7月22日にプロノンという抗不整脈薬を処方された。
これは服み始めて一週間くらいは効果があるようにみえたが、やはり時々心房細動の発作が出た。

丁度その頃、知り合いからN先生を紹介された。
色々とご意見を伺うつもりで9月14日にかかった。
その先生は経験豊富な感じで、カテーテルアブレーションはリスクがあるので先ず薬で抑える方法を試したほうがいい。
どうしても薬が効かないということになってからアブレーションを考えても決して遅くはない。
またアブレーションをするのならT先生以外はご紹介できない、と仰る。

夫は先生を変えたほうがいいのではないかと言う。
私もこの半年 大学病院の先生についていて色々考えました。
大学病院の先生はどうもカテーテルアブレーションをしたいようだ。実績も作りたいのだろう。
悩んだ末、先生を変えることにしました。

9月14日は血液検査心電図をとった。

新しい先生の二回目の診察は9月28日。
この日は心エコーをとり前回の検査の結果と照らし合わせた。
プロノンが効いていないようなので、薬を変えることにしました。
新しい薬はベプリコール

心房細動は薬をのんでも完治はしない。完治させるためには手術が必要。
しかし手術には条件やリスクがある。

心房細動は心臓の病気ではあるが、直接命にかかわるような病気ではなく、症状が全く出ない人も大勢いるらしい。
手術は、若い人、症状がきつく日常生活にも支障のある人、薬を試しても効かない人、、、などの条件にあった人が受けるとよいらしい。
勿論年齢がいっていて受けてもかまわないのだが・・・
それに成功する確率が60%~70%だとか。
一回目で治らずに二回三回とアブレーションする場合も多いとか。
一回の手術でもリスクがあるのにそれを二回も三回もするのか~
それでも治ればいいけれど。。。

N先生三回目の診察は10月26日。
前回処方されたベプリコール、どうやら効いているらしい。
この4週間、大きな発作は出なかった。
それで今度は来年1月4日の予約で様子をみることになった。
今日のみことば
今月の聖句
神は、その独り子を

お与えになったほどに

世を愛された。

独り子を信じる者が

一人も滅びないで

永遠の命を

得るためである。


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