Windous Live Mail とOutlook

私はこのパソコンの前の前くらいから、メールソフトはWindous Live Mail を使っていた。
ところが大分前からちょっとした不具合が出てきたのだ。
送受信には関係ないのでよいと言えばよいのだが、Live Mail のサポートが2017年の1月で終わったのだ。
不具合というのは、不要なメールを削除しようとしても「不明なエラーが出ました。もう一度やり直してください」というようなメッセージが出て、削除できないばかりか開封もできないのだ。
それらは大体不要なメールなので別によいのだが、未開封で削除も出来ないメールがたまってしまって、目障り極まりない。

マイクロソフトに問い合わせたところ、サポートが終わっているので、いつどんな不具合が出るかもしれないし、また突然使用できなくなる可能性もあるので、早い段階で Outlook に切り替えておいた方がよい、とのアドバイスをいただいた。
それでPCに内蔵していたOutlookを起動して設定しようとしたところ、「従量制課金が生じる恐れがあるのでオフラインの作業としています」という警告メッセージが出て、「接続」というボタンが表示されるのだった。

なんだかよく分からないな~
「接続」をクリックしたら何か変なことにならないだろうか。
素人はよく分からないことはなるべくしたくないのですね~。

それでプロバイダにきいたところ、セキュリティソフトが関係しているのかもしれない、とのこと。
それで今度はセキュリティソフトの会社に問い合わせてみると、色々調べてみてくれて、でも「課金というのはセキュリティソフトは関係ないと思います。プロバイダにきいてみてください」という返事。
あ~~困った困った。。。

そうだ、マイクロソフトのプレミアムサービスにきいてみよう。

これは昨年12月に夫が新しいPCに変えた時、Wndows10 で色々分からないことだらけだったので、このサービスを申し込んだのです。
一万円で一年間、何回でも電話できるし、別のパソコンのサポートでもいい、ということなのでジャンジャン使わなきゃ勿体ない。
でも夫のパソコンで大分何回もサポートを受けたので、もう元はとったかもしれませんが。

そういうことで「Microsoft プレミアムサポート」に問い合わせることにしました。

午後3時過ぎに電話をして40分後くらいに一旦切って作業をしてもらい、4時過ぎに再度、今度はサポートセンターから電話があって、終わったのがなんと5時半ころ。

今は殆どのサポートがリモート何とかで、こちらが何もしなくてもやって下さるので本当にありがたいです。

で、どうなったかと言うと、無事にOutlook が使えるようになり、アドレス帳の移行や、メールアドレスの設定やメールの一部の移行など、全部やってくれました。
そして、その際、セキュリティソフトを一旦アンインストールしたので、「セキュリティの会社に、メールのセキュリティを緩めて再インストールしてもらうようにして下さい」と言われた。

それで翌日、セキュリティ会社に電話をして、これまたリモートで全てやってくれて無事終了。
本当に皆様に感謝です。

でもまだあるのです。
「課金」とやらのことをプロバイダにきかなければなりません。

でも一通り終わってやれやれです。

theme : メール
genre : コンピュータ

心房細動19、  新しい先生

先月、4月24日から我が家に比較的近い大学病院に変わりました、

昨日、5月12日(金)二回目に行ってきました。
今度の先生は女医さんで、ハキハキした先生でした。
前回、初めての時に、紹介状に色々と書いてあるのかと思って余り説明しなかったのですが、4月3日に前の病院で紹介状を頂いた時のことを思い出すと、どうも検査結果のデータや薬の処方くらいしか入れていないような感じだった。
それで今日これまでの経過をざっとお話しました。

先生のお話をまとめてみると、

抗不整脈薬のベプリコールは結構強いお薬だが、これをのんでいても発作が出るようだと効き目が悪くなっているのかも知れない。そうなってくると、慢性化してくるということも考えられる。
慢性化したら抗不整脈薬はのんでも仕方ないのでのみません。エリキュースは大事なのでずっと続ける必要がある。また、慢性化したらカテーテルアブレーションも効かなくなる。
薬を出すだけなら近くの病院で出してもらえるようにできます。(えっ?これまでの病院が遠いので変わったのに・・・)


要するに今度の先生としては、病院を変わっても薬を出すだけなら近所の病院でいいのでは? 治療法を変えるなら、例えばカテーテルアブレーションをやってみるとか、それならこれからも診ますよ、ということなのでしょうか。そういうことのようです。

うーん、またまた振り出しに戻ったような感じ。

私としては、今度の病院はカテーテルアブレーションの専門の先生も数名いるようだし、実績もあるようなので、まだ間に合うようならカテーテルやってもらいたいな~と思うんですよね。

次回は6月の予約なので、それまでによく考えてまとめておこうと思います。

それにしても今日は混んでいたな~。12時20分の予約でしたが、心電図やX線の検査があったので12時前に着いて、診察が終わったのがなんと3時でした!

心房細動⑱紹介状3/6,4/3,2017

2017年3月6日(月)今日思い切って先生に申し出てみた。

「先生にご相談があるのですが・・・昨年秋ごろから昼間の発作は殆どきにならなくなり、忘れていることが多くなるほどです。薬が合ってきたのかな、と思うのですが。それで、こちらまで通うのが遠くてちょっと大変なので、近くの病院でお薬をいただけないかと思って。」と。

「そうなんだよね、遠いから24時間ホルター心電図をとる時も続けて二日来てもらわないとならなかったしね。わかりました。では紹介状を書きましょう。近い病院ってどんなところがありますか?」としばし病院談議。
先生は「合う薬を見付けるまでが私の仕事。」とも仰った。

それで今回は紹介状を書いて下さることになり、4月3日に取りにくることになった。
薬は三か月分出してくださった。

ーーーーー

2017年4月3日(月)今日はN病院のN先生最後の日なので、13時の予約なので、午前中デパートに寄り、お礼の品を買ってから病院に向かった。

すごく早く着いたのでお昼を食べる時間が十分にあったのだが、生憎お腹の調子がイマイチで全くお腹が空かない。で、相変わらず混んでいて2時半くらいにようやく呼ばれた。
紹介状を受け取るだけかと思ったら、診察してからデータをそろえるようで「えっ?」という感じ。でもまぁもう最後だし、我慢我慢。
ようやく終わって「外で待っててください。」と言うので、もう一度呼ばれるのかと思って、お礼の品を渡しそびれてしまった。
廊下で待っていると事務の方に呼ばれて、紹介状を渡され、先生とはちゃんとご挨拶ができなかった。それでノックして診察室に入ってみると誰もいなかった。先生は休憩しているのだろうか。仕方ないので『お礼 ○○』と書いた菓子箱を机の上に置いてきた。これでよかったのかな~。でも先生を待っているわけにはいかないので、いいことにしよう。

なんかスッキリとしない幕切れになってしまったが仕方がない。
新しい病院に行ったらお礼状を書こうかな。

これでN病院にはもう来ることはないと思い、外観の写真を撮った。
N先生、本当にお世話になりました。ありがとうございます。

母の召天

2016年12月25日、母が98歳で天に召されました。

くるすの母は3年前、1013年11月27日に有料老人ホームの自室で倒れました。脳梗塞でした。倒れる少し前まで、ホームの入所者とスタッフの皆さんとでクリスマスツリーの飾りつけを楽しんでいました。夕方、自室に戻ってお茶を飲んでいる時に倒れたようで、その後スタッフが部屋に入って発見し、直ぐに救急車で病院に運ばれました。
くるすたちも5時半ころ連絡を受けて、直ぐに病院に向かいました。
母は脳の左半分をやられていて、右半身が完全麻痺しました。
救急病院に入院して一か月半くらい経ち、2014年1月17日にリハビリ専門の病院に転院。リハビリが始まりました。 それから三か月、4月14日に退院し、ホームに帰ってきました。それからはホームのスタッフやヘルパーさんたちの温かい介護のもと、穏やかに過ごすことができました。

2016年12月中旬から次第に食べなくなり、水分補給のために点滴をすることになりました。
そうして食べられない日が続き、とうとう12月25日に天寿を全うしました。

母はクリスチャンではありませんでしたが、ホームに入ってからくるすと一緒に聖書を読んだり賛美歌を歌ったりしていました。それで、夫が牧師でもあるし、教会で葬儀をしたらどうか、と言われそうすることにしました。

12月29日に夫の司式で無事に葬儀を済ませることができて感謝でした。
葬儀の準備は、式次第を作ったり、母の写真を集めたり、夫はメッセージを考えたり、親類に教会の場所をメールやファックスで知らせたり・・・と本当に忙しかったです。

くるすもお腹の調子がずっと悪かったので心配でしたが、何とか守られて母を送ることが出来て、感謝とともにホッとしています。
教会員の方々も参列して下さり、親類も(ごく僅かですが)皆「とてもよいお式だった。」と言ってくださり、よかったと思いました。
これからも暫くは色々な後片付けで忙しい日々になると思いますが、母のことをゆっくりと偲びたいと思います。

心房細動2016年11月28日 病院を変わりたいのだが・・・

11月14日~15日にかけて24時間ホルター心電図をとりました。
その結果を聞きに11月28日に行ってきました。
その時に話そうと思って書いたメモがあるので、それを転記しておこう。

・前回10月3日以降、暫くは昼間の発作があった。
・10月10日くらいから次第に昼間の発作は気付かなくなりました。
・その代わりというか、この一か月余り、夜ベッドに入ってからとか、夜中にトイレに行った後などに、拍動数は57とか60くらいなのに、動悸がして拍動の乱れが殆ど毎晩のようにある。
(・お薬の処方が安定したら近くの病院dお薬だけいただくという訳にはいかないでしょうか? ここまで来るのがお腹の具合が悪かったり体調がよくなかったりして一時間半くらいかかるのが少々しんどいので。)という話をしたかったのだが、この日もできなかった。
・一か月前くらいからN大学病院の心療内科にかかっている。(お腹の具合が中々治らないので、消化器内科の先生の紹介で心療内科にかかることになりました。ドラゾドンという薬を就寝前に一錠のむ。この薬は副作用に便秘というのがあるので、それを利用してみましょうということで。)

こんなような話をしました。

ーーー

先生からは特別の話はなかったと思います。
11月14日にとった24時間心電図の結果は、発作もなく正常だったとのこと。
いつも24時間心電図をとっても異常は見られないのです。
その前後には発作が起きているのですが・・・。
お薬をこれまで通りにいただいてきました。

次は2017年3月6日の予約です。

これは私の記録の為に書いています。

お腹の不調、この5か月

5月13日からお腹の具合がずっとよくない。
軟便が朝出るとその後食欲が全くなくなり、お粥などしか食べられなくなる。
昨年も9月に一か月くらい具合悪かった。点滴も二回くらいした。
今回は点滴をするまではいかないが、やはり中々治らない。

今回もいつもかかっている胃腸科クリニックに行ったのだが、去年と同じ処方。
エクセラーゼ、ナウゼリン、ビオフェルミン
この薬で治ったためしがない。

鍼治療にも行ったが変化なし。

それで色々調べたり考えたりして、6月13日、漢方薬専門のクリニックに行った。
初診は一時間話をきいてくださり、お腹の触診もして、漢方薬を処方された。
漢方薬は薬をお鍋にあけて、60度Cくらいのお湯500ミリリットルに30分つける。
その後火をつけ、沸騰したら弱火にして30分煎じる。
茶こしでこして保存。250ミリリットルくらいになる。
それを2~3回に分けて飲むのだ。

しかし、どうも薬が強いようで、その後一回分を二日くらいでのむように変えた。

7月4日、クリニック。二回目。今日は診察30分。薬を少し変えた。

7月15日、T病院消化器内科。
ここは本当は紹介状が要るのだが、紹介状なしでかかった。
今まで処方されたことがない「コロネル500」という薬を処方された。
白い大きな錠剤だ。
これで治るといいな~と思った。

8月1日、漢方薬クリニック、三回目。薬を変えた。

8月12日、T病院消化器内科二回目。
コロネルはのみ始めて一週間くらいは効いたかな、と思ったのだが、矢張り元に戻ってしまった。
体重も41キロくらいに落ちてしまった。
先生は「心療内科の薬ものんだ方がいい」と仰る。
15日に造影CTをとることにした。
薬は同じコロネル500。

8月15日、造影CT検査

8月26日、T病院消化器内科。
先日の造影CTと血液検査の結果をきいた。
両方とも異常ないとのこと。
よかったのだが、じゃぁどうして治らないの?ということに。
次回の予約、10月21日。薬は同じ。がストローム追加。

9月5日、漢方薬クリニック。薬を少し変えた。

9月30日、T病院消化器内科。
前回10月21日に予約をしたのだが、具合の悪い日が続いたので、予約を早めてもらった。
心療内科の紹介状を書いてくれることになった。
10月12日に出来るのでとりにいくことになった。

10月12日、T病院消化器内科。
紹介状をもらいに行くと、先生が「胃カメラ、去年から一年経っているので撮ってみましょうか」と言われたので、次回の予約日に胃カメラの検査をすることになった。

10月17日、漢方薬クリニック。
あまりに治らないので先生もどうしたものかと思っている様子。
「何も悩みがなくて幸せ過ぎてどこか悪いところを見付けようとする人もいます」などと言われた。
漢方薬も効く人は二週間から一か月くらいで効いてくるのですよね。
やめようかな~、と思う。
でも一応処方されたお薬をいただいてきた。

10月21日、T病院消化器内科。
朝6時から水も飲まないで、10時20分に胃カメラ検査
麻酔をしたのでカメラを挿入されたのも知らずに終わってしまった。
その後診察。
ポリープはあるが問題ないとのこと。
異常なかったのはよかったのだが、またまた じゃぁどうして? ということになる。
お薬を二か月分処方してもらい、12月の予約をとった。
来週心療内科に行くので、そちらのお薬と並行してやっていきましょう、とのこと。

もう治るだろう、もう治るだろう、、、と思って5か月経ってしまった。
今、振り返ってみたが、本当にどうしたものかと思ってしまう。
ストレスなんて全くないと思うし、でもストレスというのは知らないところで感じるものかもしれないから、矢張り自律神経のアンバランスみたいなものなのかな~。
それならそれで、薬をのめば治ると思うので、そちらの治療に期待したいです。

これは私の記録のために書いています。

心房細動2016年10月3日、薬のこと

10月3日(月)に心臓の病院の予約で、今回も夫に送ってもらった。
3日は孫が熱を出したので、夫は私を送ったあと娘のところに行った。

いつものように心電図と血液検査。
採血はものすごく混んでいて一時間以上待った。
診察もいつものように混んでいて、2時間くらい待ってやっと順番が回ってきた。

今日はペースメーカーの話は殆ど出なかった。
と言うより、ペースメーカーはまだ10年先ということだった。

今日は私の方から先生に質問をした。
心房細動の治療は三通りあると認識しています。
1、カテーテルアブレーション
2、薬物療法
3、ペースメーカーで拍動を整える
それでカテーテルアブレーションも諦めたわけではないのですが、一応リスクを考えて見送る。
ペースメーカーは10年後ということで、同じく今は見送る。
ということで昨年から抗不整脈薬を使って発作を抑えようとしている。
最も大切なのは「脳梗塞を予防するために抗凝固剤を服用する」ということだが、
抗不整脈薬もこれまで タンボコール、プロノン、ベプリコール、シベノール、と試してきた。
タンボコールは足に湿疹が出てだめだった。
プロノンは効き目が悪かった。(殆ど効かなかった。)
ベプリコールはよく効いたようだったが、発作ゼロにするために試したシベノールに変えたら、また発作が頻繁に出るようになった。
それでまたベプリコールに戻した。
メインテートも最初の頃からのんでいたが、拍動数が50を切ったため、止めることにした。

ざっとこういう経過できたが、メインテートを切り、ベプリコールも減らしたところ、発作が多くでるようになった。

9月20日~21日にかけて24時間ホルター心電図の検査をしたが、ホルターを着けている間は、期外収縮があるだけで、発作は起こらなかった。
でも実際には前日の19日とホルターを外した後に発作が数時間続けて起きているのだ。
発作がどれだけ頻繁に起きているかということを示した表や心電図計をお見せしたが、先生はどうも私が神経質になっているのではないか、と思っているようだ。
そうではないのに・・・。

それで今回はメインテートはそのまま切って、ベプリコールを元に戻して、朝二錠、夜一錠にすることにした。
それでまた11月に24時間ホルター心電図をとって、様子をみましょう、ということになった。

今の先生は悪くないのですが、病院が少々遠いので、ある程度治療方針が定まったら、近くの病院に変わりたい旨を先生に言おうかどうしようかと迷っている。
病院の先生ってそういうことをどういう風にとらえるのでしょうか。。。

今回はこんな感じで終わりました。
これは私の記録のために書いています。

人を馬鹿にして楽しいですか?

先日、夜中に変なメールが届いた。
いきなり

「人を馬鹿にして楽しいですか?」
というメール。

挨拶も何もない、これだけのたった一行のメール。
「何これ」と思った。
Facebook の友達からだった。
宛先を間違えているとしか思えなかった。
子供さんとでも喧嘩したのだろうか、、、。
私は丁寧に返信した。

「こんばんは。
何かの間違いではないでしょうか。
何かありましたか?」

どうやら私の記事に彼女が投稿してくれたコメントに対する私の返信が気にいらなかったようだ。
今日何人かの友人に、彼女のコメントと私の返信を見てもらい(何も説明せずに)、どう思うか意見を訊いてみた。
全員が、私の返信は私のことを言っている、という意見だった。
彼女のことを言っているのではない、ということだ。
よく文章を読めばそれは明らか。
きっと勘違いをしてカッとなったのかもしれない。
それにしても大人げない。

ーーー

どういうやり取りだったかというと、以下。

彼女「今日は本当にきれいな青空でしたね! あ~私もウォーキングしなくちゃ^^;」
私 「○○さん、本当に抜けるような青空でした
   ウォーキングはいいのですが、摂取エネルギーより消費エネルギーが多くならないようにしないと(笑)」

というもの。

ーーー

どうしてそういう勘違いが生まれたのか?
彼女は最近太ったようで、そのことを相当気にしていたようだ。
それで私の返信が彼女のことを言っているように誤解をしたようだ。
でも「摂取エネルギーより消費エネルギーが多くならないように・・・」だものね。
もし「摂取エネルギーが消費エネルギーより多くならないように・・・」だったら分かりますけれどね。

しかし、太っていることをそんなに気にしているようにも見えなかった。
太ったので痩せなければ、とは言っていたが、
その割にはお代わり自由のホテルのビュッフェにしょっちゅう行ったり、スウィーツもしょっちゅう食べたり。
太っていることを気にして痩せる努力をしているとは思えなかった。
それに、確かに太ってはいたが、私から見たら彼女はふくよかで羨ましいくらいなのだが、
人の思いって夫々なのですね。

それにしてもこんなことであんなメールをよこすなんて、本当にびっくりです。
私のこれまでの人生の中でこういう人は初めてです。

ーーー

彼女は以前にも愛犬が死んだ時、心無いこと?を言われて、その人を切るとかなんとか言っていました。
でもご近所だから関係を切るわけにもいかず・・・とも言ってました。
そうか、私はご近所でないので全ての関係を切られたのですね。
その日のうちに、Facebookの友達関係を切られ、彼女のHPのログインIDも削除され、ご主人との友達関係も切られた。
でもそのワンちゃんの一件の時も、そんなに関係を切るほど腹の立つことではないように私には思えました。

私は小さい時から父に「善意に解釈しなければ。」と何かあるたびに言われて育ちました。
そういうことが身についていないとちょっとのことでも許すのは難しいかもしれません。
可哀想な人なのですね~。
私のことは別に許してくれなくてもいいですが、そのご近所さんだって悪気があったのではないと思うし、
許せないのでしょうか。
それでは人とのお付き合いが難しくなりますね。
いちいち腹を立てていたら段々友達がいなくなってしまいそう・・・
もう少しお友達を大事にした方がいいような気もしますが・・・。
「善意に解釈する」ということができない人のようです。

ーーー

何年か前、彼女の教会を訪ねたことがあった。
ご主人さまと友達と4人でお食事をしたこともあった。
私は彼女を尊敬してお付き合いしてきたつもり。
彼女も私に親しみをもってお付き合いしてくれていたと思う。
それがつまらない誤解がもとであっという間に180度態度が変わってしまうなんて恐ろしい。
「馬鹿にする」なんてとんでもない。
私はこれまでの人生で他人を馬鹿にしたことなんてありません。

ーーー

そもそも彼女とのお付き合いの始まりは彼女が私のHPを訪れたことからだった。
彼女からきて、彼女から去っていきました。
来る者は拒まず、去る者は追わず、ですね。
ご家族のご健康とお幸せをお祈りしましょう。

ジャスミンは一歳半

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心房細動2016年6月27日(月)ペースメーカーの話

前回5月2日の診察の時、拍動数が少ないのでメインテートを2.5ミリグラムから半量の1.25ミリグラムにかえました。
それから一週間、様子をみましたが、矢張り拍動数は50ちょっとで48という時もありました。
それで一週間後、病院に電話をして薬をさらに半量の0.625ミリグラムにしてもよいかどうかを先生にきいていただいた。
それでよいということだったので、その週からメインテートは0,625ミリグラム一錠になった。
その後は57とか58とか。たまに52とかの時もあったが、48などということはなくなった。

それで今回6月27日の診察となった。
いつもの通り、先ず採血と心電図。
二時間くらい待ってようやく順番がきた。

私は前回から昨日までの間にあった発作の日時を記録した物を用意していたが、先生は拍動数が低いのを問題とした。
この日の拍動数は48だったと思う。
私のように拍動数が低いのは治療が大変難しいのだそうだ。

心房細動というのは拍動数が130とか150になるのだ。
もっとひどい人は200とか300などになるらしい。
それで、その拍動数を抑えるためにメインテートなどの薬を処方される。
ところが、私のように拍動数が極端に低くなると、今度はその方が心配で頻脈を抑える薬は出せなくなるという。
「心臓が止まってしまったら怖いでしょ」と先生は言う。

今回の薬の処方は
メインテートは切る。
抗不整脈薬のベプリコールも、朝二錠 夜一錠 のんでいたのを、それぞれ一錠ずつになった。

そして今度24時間ホルターをつけて脈の状態を観察し、ペースメーカーをつけるかどうかを検討しましょう、という話になった。
ペースメーカーは今すぐということではなくて、五年後、十年後にどうするか、という話だそうだが・・・

ペースメーカーを埋め込むと色々と制約が出てくるらしい。
その後ペースメーカーを使用している親しい方の話によると、MRIの検査ができなくなるということだ。
今は殆どの病気でMRI検査をする。それが出来ないとなると矢張りちょっと困るよね~。

それと今回薬を減らしたことで、心房細動の発作がおきやすくなるということ。
それも困った話だ。

カテーテルアブレーションという治療法もあるし、抗不整脈薬ももっと他に種類があると思うのだ。
薬を色々試してみないでペースメーカーというのも納得できない。

今回はいきなりペースメーカーという話が出て、正直びっくりして色々先生に質問ができなかった。

次回は9月に24時間ホルターの検査をして、診察は10月なので、それまでによく調べて考えておこうと思う。

これは私の記録のために書いています。

心房細動・心拍数

大型連休の真っ最中、5月2日に心臓の病院に行きました。
前回「連休だから空いているよ」と先生が仰ったけれど、どうしてどうして、とても混んでいました。
11時の予約で終わったのが13時過ぎでした。

今回は、3月16日の朝と4月25日夜に発作があったことを報告。
また4月25日と27日に拍動が遅かったことも報告。心拍数は確か49とか47だったと思う。

発作に関しては前回3月7日から5月2日までの8週間1344時間の内で5時間くらいの発作だから・・・と言われた。
昨年は「これをゼロにしたい」と仰ったのだが。

それより先生が気になるのは心拍数のこと。
この日の心拍数も47/分ととても遅かった。
拍動が遅いのはよくないので「メインテート2.5を半量にして様子をみましょう」と。
今度のメインテートは1.25だが二錠出るので、これでも遅いようだったら一錠0.625にしましょう、とのこと。

今回は発作の話より心拍数の話がメインだった。

それから以前からおききしようと思っていたことを伺った。
予約当日、具合が悪くて病院に行けなかった場合、お薬をどうするか、ということ。
いつも次回予約の日までのきっちりしかお薬を出してもらっていないので。
すると先生は「真面目なんだなぁ。普通は半年もすればのみわすれなどで一週間くらいの薬は余るんだけど」と。
それで今回は薬を二週間分余計に出してくれました。これで安心。

今回は病院のあとお墓参りに行くことにしたので夫が車で一緒に来てくれました。
でも混んでいたから大分待たせてしまったな~。
これは記録のために書いています。

イースター

今日2016年3月27日はイースターです。イースター礼拝がもたれました。
イースター礼拝

8時からの早天祈祷会に参加しました。
早天祈祷会ではG兄のお話でした。
***
クリスマスは巷では商業に利用されて、11月初めころからすっかりクリスマスモードになっている。
キリスト者は「本当のクリスマスを祝いましょう」と言って、教会で静かにお祝いします。
最近ではイースターも世間の商戦に利用されているようです。
イースターは「キリストの復活をお祝いする」行事なのに、
「卵とウサギで春になったことをお祝いする」などとショッピングモールなどの看板に書かれているのを見かけます。
そろそろ私たちクリスチャンは「本当のイースター」と言わねばならないのかもしれません。

***
メッセージの後、二人ずつ組んでお祈りをしました。

その後、地下のホールで朝食。
バターロール(真ん中で切ってありバターがぬられていた)、卵、ウィンナー、レタス、きゅうり、ミニトマト、
紅茶、コーヒー、インスタントスープ、などがバイキング形式で、250円。
夫と私は持っていったヨーグルトとバナナと一緒に頂きました。
イースターの朝食

9時半から早朝成人科の「聖書の学び」
今日はヨハネによる福音書の21章からでした。

いよいよイースター礼拝
講壇のお花もとても綺麗でした。
イースター礼拝の講壇のお花

礼拝の中でY兄の牧師就任式がありました。青少年担当牧師です。

その前に夫に記念品が贈られました。
みことばが刻まれたボードで、裏に大勢の兄弟姉妹の寄せ書きが書かれていました。
記念のボード 

寄せ書き

メッセージは【永遠の命に値する人】というタイトルでT牧師によるお話でした。

礼拝後地下のホールで皆さんと昼食。
午後一時から礼拝堂でイースターの祝会があり、これも参加しました。
クイズや賛美、イースターエッグハントなど楽しい催しで一時間過ごしました。

今日はT教会最後の礼拝なので8時から2時までフルコースで参加しました。
来週からはH教会で礼拝を守ります。
T教会、22年間ありがとうございます。
これからもずっとお祈りしていきます。時々お伺いします。
ハレルヤ!
イースターエッグ

心房細動3/7(月)不整脈とカリウム

昨日、3月7日(月)13時の予約で病院に行きました。

今回は体調もよかったので夫にちょっと遠い駅まで送ってもらって電車で行きました。
これだと乗り換えなしで行かれるのです。
その先は病院いきのバスで行きました。
前回は11時の予約なのに診察が始まったのが15時近くという最悪。
でも今回は採血も心電図も直ぐに終わって、その後も一時間くらい待っただけだったのでまぁまぁかな。
大きな病院は待つのですよね~。

今回は先ず先生の車のお話から始まった。
前日に先生は洗車をしたそうなのです。
「半年ぶりに車洗ったら今日雨が降っちゃってがっかりだよ。」
おーそうかそうか。ちゃんと天気予報をみてからしようね、先生。

前回から処方を元に戻したのだが、この4~5週間、気付いている限りでは全く不整脈の発作は起こらなかった、という話をした。
「よかった、よかった、ではこれでまたいきましょう。」と。
そして「果物好きですか?」と。
「カリウムの数値が上がると不整脈にいいので、果物を毎日食べてください。」
今、朝二錠、夜一錠のんでいるベプリコールを朝も一錠にしたいとのこと。
薬が減るのはいいことだが、果物食べてカリウムの数値があがるのかな?
それで不整脈の薬を減らせるのかな?
どうだろうか・・・ま、でもやってみよう。

ここでまたまた脱線。
「そうだ、うちにみかんが二箱もあるんだ。食べきれなくて腐ってしまうから今日持ってくればよかったな~」と。
なんでも奥さまのご実家が広島県の因島で、そこから八朔を一箱送ってきたそうだ。
そして知人からも文旦のようなみかんを一箱いただいたとか。
ホント、持ってきてくださればよかったのにね。

それとCRPが高いことをまた指摘された。
「歯の治療しているとか、どこか怪我しているとかいうことないですか?」と。
ここ3年前くらいからどこの病院でも人間ドックでもCRPが高いと言われる。
「CRPが高いとすぐに抗生剤を出す先生もいるけれど、僕は出しません。」と。
でもどうして高いのだろう・・・

今回は大きな問題もなく次回5月2日の予約をして、同じ処方をされて終わった。

薬は
朝:エリキュース、ベプリコール2錠、メインテート、パリエット
夜:エリキュース、ベプリコール1錠
という処方。

次回は大型連休の中間の日なので「多分空いているよ。」とのこと。

これは私の記録のために書いています。

パエリア

今日はパエリアを作りました。
パエリア
生協で買った「パエリアセット」で。

魚介類とソースやスープがセットになっていて、フライパンでできるのです。
野菜はパプリカやピーマン、トマト、パセリなどを加えました。

なかなかよいお味でした♪

心房細動、シベノールは合わない・・・

今日は心臓の病院の予約で行ってきました。
お腹の調子がイマイチなので夫に車で連れていってもらいました。

1月4日からの4週間、とっても具合が悪かったことを先ず報告。
6日7日9日17日と4回も発作があったこと。
その時の心電図表をお見せしたらこれは完全に心房細動だとおっしゃった。

それと1月6日からお腹の調子がずっとよくないのはもしかしたらシベノールという薬の副作用ではないかとおききしたら、シベノールには若干だがそういう副作用があるとのこと。
「今回の処方ははっきり言って失敗だった。」と先生はおっしゃった。
昨年11月12月の二か月間で一回の発作だったので、その時の薬の処方が今回のより合っているということになるので一度処方を戻しましょう、ということになった。
私の場合、脳梗塞になるリスクが10段階の2なので、エリキュースも半量でいいと思う、とおっしゃった。
でも血圧が朝高いことをお話しすると、早朝高血圧というのがあるそうだ。
これは普通の高血圧より少々厄介らしい。
薬が効いてくるのは大体2-3時間後なので、朝高いと夜中にのまないとならない。
それは毎日続けるのは不可能なので夜寝る前にのむそうだ。
今は朝寒いので高いのかもしれない、とも。(でも夏の人間ドックのときから高かったのですが・・・)

シベノールはやめて、処方をもとに戻すことになった。
つまり
朝:エリキュース、メインテート、ベプリコール、パリエット
夜:エリキュース、ベプリコール
というように。

朝血圧が高いのとお腹の調子がどうかということをみましょう、と。

脈拍が78とか84とかいうのが特別速いとは言えないが、昨年51だったのでメインテートを切ったのだそうだ。
メインテートをもう一度再開してみましょう、とも。

さぁ、これでお腹の調子がよくなって心房細動の発作も少しおさまるでしょうか。。。

薬屋さんに寄ったりコンビニに寄ったりして、帰宅したのは夕方4時を過ぎていました。
夫には今日一日付き合ってくれて感謝です。

孫のカーデガン

今年になってから始めた孫のカーデガン作り、ようやく出来ました。
ジャスミンのカーデガン

生成りの太毛糸、7号針で。後ろ身頃にも模様編みが二本入っています。

模様編みが最初は結構大変だったが、慣れてくると模様が頭に入ってすんなりとできるようになった。
製図は120センチでひいたのですが、出来上がったらそれよりも一回り大きいようだった。
これはジャスミン5歳のにして、もう一枚一回り小さく(110センチくらいで)作ります。
今年はまだ大きいので来シーズン以降になるでしょう。

毛糸が足りないので買いに行ったら全く同じのは無かったです。
少々違うのですが太さが同じくらいのにしました。

今度のは少しサイズが小さいのでもっと早く出来るかな~

心房細動・シベノール

2016年1月4日(月)今年初めての診察に行きました。

前回、昨年の10月26日から今回まで約二か月強、発作は12月15日にあっただけでした。
脈拍も安定していたし、心房細動だということを忘れてしまうほど快調でした。
それで先生は「今のんでいる ベプリコール に加えて シベノール という薬を足しましょう」と仰った。
二か月間で一回あった発作をゼロにしたい、ということでした。
そして頻脈を抑える目的でのんでいた メインテート をやめることになった。
ベプリコールも一日三錠のんでいたのを二錠に減らした。

今回新しく薬を追加したので次回の予約は4週間後となった。

これで発作も完全におさまるかと思ったのですが、6日(水)の夜と7日(木)の朝、9日(土)の朝、発作がおきました。
幸い大きな自覚症状はなかったのですが、心臓が激しく動悸を打つのが感じられました。
また、簡易心電図計で計ると、脈が153もあり、心電図もガチャガチャでした。
その後発作はおさまりましたが、脈は70~80あります。
メインテートを止めたからでしょうか・・・
メインテートをのんでいた時は60以下でしたのでちょっと心配です。
でも発作が起きなければ脈が少々速くてもいいのですが・・・

これは記録のために書いています。

クリスマスプレゼント

今年初めて孫たちにクリスマスプレゼントを用意しました。
思いついたのが遅かったので、簡単に編めるマフラーとポシェットにしました。
簡単と言っても二つずつ編まねばならないし、刺繍やポンポン作りなど結構手間がかかりました。

ツートンカラーのマフラー
マフラー

ポシェット(移動ポケット)
ポシェット
このポシェットには紐はつけません。
ウェストポーチのようにクリップでズボンなどに留めます。

もっと早く考えていればセーターなどを編めたと思うのですが、
一週間前に思いついて毛糸を買ってきたので小物から始めてみました。

クリスマスプレゼントはいつもサンタさんからもらうのであげてなかったのですが、
ジャスミンとシャロンは喜んでくれるかな~

クリスマス礼拝

2015年12月10日
日本聖書協会 クリスマス礼拝が日本基督教団富士見町教会で行われました。
富士見町教会はJRや地下鉄飯田橋駅から徒歩2分のとても便利なところにあります。
三年前くらいに建て替えられた綺麗な教会です。
富士見町教会

クリスマス礼拝

会堂の中は天井が高く、シンプルで清潔感に溢れています。
教会前方

会堂後方の二階にはパイプオルガンがあります。
天井が高いので音響がよく、パイプオルガンの音色もとてもよかったです。
パイプオルガン

プログラム
プログラム1 プログラム2
ソプラノ歌手 ありめせつこ姉の特別賛美
Oh! Holly Night とカッチーニの Ave Maria

日本聖書協会総主事 渡部 信先生によるメッセージ
とても素晴らしいメッセージでした。

少し早いクリスマス礼拝でしたが恵まれた時を過ごすことができて感謝でした。

ーーーーー

帰りにスペイン料理をいただきました。
前菜 マグロのタタキ 炙りロース
前菜              マグロのタタキ              炙りロース

パエリア いかすみパエリア
パエリア              いかすみパエリヤ

チョコレートアイスとケーキ コーヒー
チョコアイスとチョコケーキ            コーヒー

シャロン、三歳おめでとう!

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